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ロワール地方 – Loire

その美しさから「フランスの庭」とも呼ばれる、ロワール地方。中でも、280kmに渡る範囲で世界遺産に登録された、優雅な古城が数多く点在するロワール渓谷の魅力は格別!豊な自然と共に楽しむ古城巡りの旅は、絶好のフランス観光スポット!

ロワール地方へのミニバス貸切ツアー

渓谷に点在する古城を巡る、エレガントな旅

「世界遺産の大自然と古城巡り、ロワール」コース
料金 890€ (約10時間/1〜6名様)
コース内容 ●パリ市内発着(ホテル前などご希望の場所発着/パリから車で2時間)
●シャンボール城、ブロア城、アンボワーズ城、シュノンソー城、ショーモン城、メナール城 など


ロワール渓谷最大の古城・シャンボール城。

フランソワ1世が狩猟用邸宅として建て、歴代国王の恋物語や設計者の謎など多くの物語が残されている魅力的なお城、シャンボール城。

川に浮かぶかのように建てられ、水との調和が見事なシュノンソー城。

代々の城主が女性であったため「6人の女の城」とも呼ばれています。

城を囲む庭園や豊かな自然の風景も、シュノンソー城の見所のひとつ。

街の高台にある、アンボボワーズ城。塔から眺める街並とロワール河の景色も見所です。

ヴァロア王朝時代の王が過ごしたこのお城。現在のアンボワーズ城は、かつての規模の5分の1なんだそうです。敷地内にある、サン・ユベール教会堂は規模は小さいながらも見事なゴシック彫刻は必見。

エレガントな装いのショーモン城。長い歴史の中で多くの文化人や芸術家たちに愛される中、占星術者が滞在していたことで予言や占いにまつわる神秘的な逸話も残されています。

ヴェルサイユ以前、幾人からの国王が住居とした名城・ブロワ城。4つの棟はそれぞれの時代の城主により異なる時代に建てられたため、全て建築様式が違います。

現在ブロワ城は、16〜19世紀の装飾品の美術館となっているほか、当時の王族が暮らした部屋やカトリーヌ・ド・メディシスの隠し戸棚がある書斎などを見ることができます。





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延長の場合は、1時間につき70€の追加となります。
1名様でも6名様でも料金は同一です。
パリ市内発着の場合の料金です。パリ郊外又は地方からの往復料金は別途お問い合わせ下さい。
料金にはミニバスでの移動と日本語による案内料金が含まれています。
料金には、高速道路料金、ガソリン代、駐車料金、日本語によるガイド料が含まれています。尚、飲食費、入場料等は含まれていません。
お客様よりキャンセルがあった場合、サービスの前々日50%、前日と当日100%のキャンセル料が発生しますので予めご了承下さい。
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